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3.経緯_病名覆す_電話一本で 
2009.5.15 金曜

この日は辛かった、
現時点で
斜頸、眼振、歩行状態は変化なし

・18:00 KUMAが見舞い
      食欲ある
・20:00 東京農工大学から動物病院に電話
      セカンドオピニオンで日本獣医生命科学大学 (旧 日本畜産大学) に診てもらい
      診断は「壊死性白質脳炎」と断定、余命4年。

      以下まとめ、
      今は「中脳」がおかされているので、平衡感覚がおかしくなる、
      自己免疫疾患なので、自分の脳を必要以上攻撃してしまう、
      一度攻撃してしまった体質は、元にもどらず、一生攻撃を始める、
      結果脳が炎症をおこしていく、最終的に大脳までおかされると呼吸困難になり命が危ない
      
      今できるのは「自己免疫力」を下げる事のみ、そのため、他の病気に掛かりやすい
      という副作用!? がある。投与は一生続く。
 

      昨日はなんやったんや?
      「・・・たぶん一致しますよ」と言う獣医のセリフが残る、
      あの自信はなんや?
      そして、電話で病院に伝われ、それで終わらしている、意味分からん。
      素人からしたら、言われるのみですか?
      医師は「言葉の重み」を知ってもらいたい、 
      お笑いがコントで舌咬むのとは違い、
      診断を「あ 風邪ですね」言っといて 、、、
           「あ いや悪性癌ですよ」って後日言われてみ!?
      問題やぞ。 

 
でも、そんなクレームつけても仕方ない、
真実を知ったのでよしとする (こう思えたのは5/22今日である、かなり長引いた)
別に明後日の方向に治療してた訳でもないし。 な!?


もちろん、この日も未来(みきちゃん)は入院してる。
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