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ペット屋 
未来ちゃんは3月に船橋のペットショップより譲り受けました、
でも2ヶ月未満で脳炎を発症、
発症当日に船橋のペットショップに連絡しました、
前庭疾患
→水頭症
 →脳出血
  →壊死性脳炎 

という段階的(?) な診断の情報や、
症状の、
旋回運動、眼振、斜頚、失明
を全て報告してきてます、

最初はどの様な「店側の提案」が来るか心配でしたが、
基本的に「未来ちゃんを応援する形」を希望と先に提示しました、
店長自身は犬も2頭飼っていて、状況の厳しさも認識しているようです。

ただ、大元の本店(本社)側からなんの指示もないらしいです。

私はこの3年で2回訴訟を起こしてきています、(ペット関連ではない)
なので、そこら辺のの中坊みたいに
へなちょこ 「訴えてやる~」 ではありません、
有言実行な人間です。

まずは「店側の気持ち」が知りたい、
それによって、全面対抗ですかね、

「今週末含めての今週中に返事」をすると言ってたので、
あと2日か、、、、。

ちなみに、
他のわんちゃんのケースはまだ調べていませんが、
訴訟判例を調べました、
民法570条 瑕疵担保責任
この場合で「全面金額的な負担を店側が受け持つ」の判例があります、


下記は該当ショップの補償内容:

万が一、生後1年以内に、通常の生活に支障をきたす重大な先天性疾患と獣医師により診断された場合は、該当生体を当社にて責任を持ってお引き受けさせていただいた上で同等程度の生体をご提供いたします。

※ 重大な先天性疾患とは、ペットとして飼育困難な状態のことを指します。従って、下記付記事項に関してはその範疇ではありません。
① 成長過程においての毛色・毛質・サイズなどの変化。
② 幼少時に治療が必要かどうかの判断がつきにくく、獣医師によってもその見解が分かれると思われる事柄。
  ・脳頭蓋の未縫合 ・歯の不整合 ・耳の立ち具合 ・狼爪 ,ソケイヘルニア・サイヘルニア・陰睾丸
  ・歩行に支障のない程度の関節形成不全 ・あらゆることに起因するアレルギー ・繁殖やショーへの不向き

※ 通常の生活に支障をきたす重大な先天性疾患と獣医師により診断された生体を、飼い主様が継続して飼育を希望される場合は、その後の治療費など一切お支払いできません。そのことを十分にご理解いただいた上でこの保証を適用しないこともできます。
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